香りたつ、本枯れ節の、かつをぶし。

土佐といえば、やはりカツオ!
本枯れ節の鰹節を、先日訪れた高知の日曜市で。
こくを期待して雌節です。
てまひまかけた鰹節を作り上げる行程、そして、ひとてまかけて食卓にあがるお出汁の香りと旨味のおもてなし、伝統の息ずく文化を感じます。

鰹節の行程がよくわかりました
かつを節 池田家